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今年のヌーヴォーは、、久しぶりに「ジョルジュ・デュブッフ(Georges Dubceuf)」。日本のコンビニ等で売られているのも大半はココのなんじゃないでしょうか?さすが天下のサントリーさん。
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去年同様、ボジョレーの話題全くなしの当店。仕事帰りにワイン・バーでいただきました。

味はぼちぼちとして、今年納得いかないのは“色”。あのヌーヴォー独特の鮮やかなワイン・レッドが今年はない!(と思ったのは自分だけでしょうか?)

ヌーヴォーの色、毎年楽しみにしてるんです。普段ガメイ種なんて飲みませんし、このときくらいしかないわけです。この色を楽しむ機会。

ちょっとガックリな2008年でした。
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PCの調子が悪いです。寿命でしょうか。ファンの回転数が下がらず、"ウィ~ン”ととてもうるさいんです。

そこで、先日シンガの秋葉、「シム・リム・スクェア(SIM LIM SQUARE)」のPSショップに修理をお願いしました。ここのボスは日本人なので、ややこしいPCの修理も安心。
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「シム・リム・スクェア(SIM LIM SQUARE)」は、地下1階、地上6階からなる自作PC向けのパーツで溢れかえる電脳ビル。自分なんかは何が何の部品なのかさっぱりわかりません。

以前は、プリンターの安いインクカードリッジ(純正じゃないやつね)を買いにちょくちょく来ていました。しかし、今日のプリンターはそれを判別するらしく、純正でないインクをセットすると「純正を使いなさい!」とか「壊れても知りませんよ!」って表示が出たり、動かなかったり、ストレスがたまるので現在は使っていません。

マイPCは、余計なフリーソフトやらH動画やら何やらでゴチャゴチャしてたのでリカバリーもしてもらいました。

その間、下のカフェで最近の景気の悪さなどについてボスと話しながら、昼食。
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コレ、「チャー・クイティアオ(炒粿條)」といいます。見た目悪いです。かなり悪いです。シンガポール、こんなの多いです。

きし麺みたいな麺が「ホーファン(河粉)」、シンガポールでは「クイティアオ(粿條)」。原料はお米だそうです。チャー・クイティアオ(炒粿條)は、その麺と海老や野菜などを一緒に炒めたもの。この麺、シビアな湯で加減が求められないのか、そこそこイケます。

PCのほうは、結局「もって、あと半年やな。」という診断。家で使うデスクトップなので、次回買うPCは、チャー・クイティアオのように、見た目は二の次として、そこそこ機能のいいものを買おうと思っています。


「オリンパス μ1030SW」

【水中10m防水や2.0m耐衝撃&100kgf耐荷重構造。
さらに耐温度-10℃といったタフな機能に、世界初、28mmワイド光学3.6倍ズームを搭載。】

お借りして、早速ウェイクボードへ連れて行きました。


ボートからの飛び込み動画。

濡れた手で写真も動画も撮れるし、丈夫。最後は水道でジャブジャブとキレイに丸洗い。デザインもなかなかだし、コレはいいかも。
月に二~三回、事務所(自分の会社のね)に顔を出します。基本的に、何かお呼び出しがかからない限りあまり行きません。

もちろん、仕事前の昼に行きます。家から徒歩30分弱。時間がないときはタクシーで行きますが、オーチャード・ロード(ちょうど端から端くらいかな?)を散歩がてら歩いて行くことが多いです。そのうち今までの伊勢佐木町の往復回数を越えてしまう日が来るかもしれません。

雑多な人種の人ごみの中を歩いていると、改めて「シンガポールにいるんだなぁ。」と思ったりします。事務所で用事を済ませた後は、下にあるハリーズ・バーで一杯。ちょうどイイ位置にあるんでよねー。適度に歩いた後ってビール飲みたくなるじゃないですか。

スタバはなぜかあまり行きません。別にコーヒーが嫌いってワケじゃないんですけど。スタバ:ハリーズでいうと、1:50くらいの割合です。

相変わらず、平日お昼は欧米人率95%。観光客でもなさそうだし何をやっている人たちなんでしょう。時差の関係上、相場の時間も違うから、この時間は暇なのかな。
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行き交う人々をぼーっと眺めます。足元によって来るハトにチャームのピーナッツぶつけたりもします。めげずによって来ては、食べていきますけど。

この日は、昼過ぎ降ったスコール後、「止んだ、止んだ。」と建物に入っていた人たちがわらわらと再び動きだした、といったところ。

道はいたるところに水溜り、まだ完全に晴れにはなっていない微妙な曇り。カーっと暑いわけでもなく、どんよりとした暑さ。ときより風は吹くけれど、南国特有のねっとりとした湿度。今や、それも愛すべきものとなっていますが。

“スコール後のオーチャード”、好きな情景の一つです。
グッドウッド・パーク・ホテルにあるスパ「アスパラ(Aspara)」に行ってきました。
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普段仕事で溜まったストレスを解消。そう、「自分にご褒美。」

ウソです。言ってみたかっただけです。お得なバウチャーがあったので使ってみたんです。
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「ボディ・ブリス」という90分のコース。死海ソルトでボディ・ブラッシングの後、スウェディッシュ・マッサージ。気持ちよかったです。
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死海ソルト、結構ジョリジョリしててお肌が弱い人には痛いかも。自分は全然平気ですけど。浸透圧の関係か、その後はお肌しっとり。スウェディッシュ・マッサージは、タイ式はもちろんのことバリ式よりもさらに圧を弱くした感じの優しいオイル・マッサージ。普通に寝ました。

なので、今夜、わたくし血色が良いのはお酒のせいではありません。
昨夜は、懇意にしていただいているソムリエのホームパティーに参加。彼の勤めるお店(超高級串揚げ屋さん)のオーナー、その道ウン十年の料理長自ら、料理を担当。行く前から、何か美味しい匂いがプンプンします。
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ハーバーフロントの向かいの森の中にぽつんと一軒あるアパートメント。静かでいい雰囲気のベランダが会場。

サラダにサテーやラム・チョップ。さすが和食職人、ローカルフードも彼の手にかかると何か別の料理のよう。ソースを色々と用意してくださったのですが、やはりこの辺は素人では出来ない領域。

ヤランバのシャルドネに、シャンパン。
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「ジャック・ラセーニュ(Jacques Lassaigne)」

お店のハウス・シャンパンだそうです。ブラン・ド・ブラン。当然あわせるものは、
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牡蠣。“幸せマリアージュ”トップ5に入る組み合わせです。

写真は、素焼きブルサン・チーズのっけ。シャルドネ→カキ→シャンパン、シャルドネ→カキ→シャンパンのサイクルで、生牡蠣も含め20個くらい食べちゃいました。至福の時です。

食材もお酒も、“イイもの”が揃うという点から、やはりBBQやホームパティーには、飲食業の人を絡めることってポイントですね。

「それにしても、久々に美味しかったなー。」と余韻に浸るため、一人バーでワン・フォー・ザ・ロード。のつもりが、そこのバー、ブラジルGPで妙に盛り上がっていたため、3:00amまで帰れず。今日は、頭がズキズキ痛いです。
うちのスタッフ(from China)が持っていた一品。
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明らかに、iPodのニセモノです。
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mp3プレーヤー「VIVO・4GB」。約80ドルだそうです。

もちろん本人たちは、パクリ商品という感覚はなく、ただ単にmp3プレーヤーの一種と思っています。iPodは、そのうちの一つのブランドで、他より少し高いプレヤー、ぐらいな感覚です。

そんな中そのスタッフが、中国にはmp5プレーヤーなるものがあるっていうんです。

自:「そんなもんねーよ。」

ス:「中国、アル。mp5、アル。」

調べたらアリました。→【今度こそ“中国発”となるか? 新たな規格「MP5」の真相に迫る!】

ん、ビミョー・・・。
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