上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「ウェーブハウス」で遊んできました。セントーサ島にある人工サーフィン・アトラクションです。
DSC02429.jpg

午後7時頃、スタート。さすがに空いていました。
DSC02426.jpg

ウェイクボードよりも、高度なバランス感覚が必要かもしれません。ムズイです。コケっぷりは、ウェイクボードに匹敵するくらい面白いですね。

バーやレストランも併設されているんです。なかなか便利かも。来週日曜、ウェイクボードチーム「AEEN」の忘年会の会場もここ。楽しみです。

◆セントーサ島に人工波のサーフィン施設-レストランやバーも併設◆
http://singapore.keizai.biz/headline/4854/

2009年10月28日 シンガポール経済新聞

 米カリフォルニアを拠点とするウェーブ・ロック社は10月16日、セントーサ島のシロソビーチに人工サーフィン施設「ウエーブハウス・セントーサ」をオープンした。南アフリカ・ダーバン、アメリカ・サンディエゴ、チリ・サンティアゴに続く4施設目で、アジアでは初。

 7万平方フィートの施設内には、サーフィンプールのほか、サラダやタパス、バーガーなどを提供するレストラン、2つの屋外のビーチバー、火山をイメージしたルーフトップ・バー、サーフィン用品を扱う販売店も開設。少人数のパーティーから最大3,000人の貸し切りイベントにも対応しており、音響や照明のシステムにも力を入れる。熟練サーファーが音楽に合わせて技を披露するショーも企画しているという。

 サーフィンプールは幅の広い滑り台のような形状をしており、同社が独自に開発したシステム「Double FlowRider」と「10-foot FlowBarrel」により、水中のポンプを使って人工的に最大で高さ約3メートル、時速32~48キロの波を作り出すことができる。

 自身もサーファーである同社トム・ロクティフェルド社長は「サーフィンは単なるスポーツではなくライフスタイルそのもの。当施設には、音楽、パーティー、太陽、砂といったビーチのエッセンスすべてを取り込んでいる。シンガポールを足がかりに、将来的にはアジア各国にも進出したい」と意気込みを語る。


→ 「WaveHouse Sentosa」


"Wave House"

I played at Wave House. It's an amusement of artificial surfing.

I started to play at about 7pm. There were very few.

It may need a sense of better balance than wake board. Difficult. The look of everyone slip and fall is interesting. It's a match for wake board.

The here, which also has bar and restaurant. It may quite useful.

Next Sunday, year-end party of the team of Wakeboarding "AEEN" also will be held in here. I look forward to it.
Comment
≪この記事へのコメント≫
ちょっと最近サーフィンやってみようかなぁと思ってます。
2009/12/21(月) 18:19:32 | URL | ( ~Д~) #-[ 編集]
( ~Д~)>やりたいねー。シンガポール、何でも人工だからなー。ま、都会っ子の僕には合ってますけど・・・。
2009/12/30(水) 13:26:52 | URL | ChiiChii #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
SEO対策 < カクテル , バーテンダー , シンガポール >
Designed by aykm. Copyright ©在星バーテンダーの日記(カクテル&海外生活) All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。